多摩鉄道の機関車達
多摩鉄道の機関車はバックマンのクライマックスをのぞいては
すべてMTS仕様に改造してある。
※MTS(マルチトレインシステム)デジタル信号により同じ線路に載っている複数の
機関車のスピード、ライトの点滅、サウンドを個別にコントロールするシステム
LGB
996001−4
一番のお気に入り
サウンド付き。MTSの線路の
上ではアナログの時には
出ない音がコントローラーに
よりいくつか出せる。
本物はドイツのハルツ狭軌鉄
道(HSB)を走っている。
LGB
994652
テンダーにもモーターが入っ
ている。テンダーに別のIDを
つけて機関車と追いかけっこ
をしたことも。
LGB
995005
MTSのスターターセットに入
っている機関車。ちょっと腰
回りが間の抜けた感じがする
が狭いレイアウトには結構似
合っている。
LGB
クラウスBタンク
誰もが一度は手にする機関車
LGBの象徴的存在。
全てはこの一台から始まった。
LGB
V52-901
さりげなく待機している姿が
様になるディーゼル車。
2モーター仕様
LGB
3005
これもMTSのスターターセット
に入っているディーゼル車。
屋根の点滅するライトがポイ
ント。線路磨きの装置をつけ
て保線区に配属される予定。
BACHMANN
CLIMAX
メカ構成が面白く独特の雰囲
気が気に入って購入。
今のところ連結するものが無
い。
BACHMANN
4−6−0 Ten Wheeler
いかにもアメリカという形
購入した理由は全長の割に
は安かったから。?
MTSのデコーダーを組み込
むためにばらしたが出来もそ
れなりといったところか。
トップへ